千愛里(ちあり)先生

デビューさせて頂きましたm(_ _)m

2026/03/25 12:41:28

デビューさせて頂きました。
これから皆様のお側でお力になることに精進して参ります。
よろしくお願いいたします。

世間では桜満開のニュースがたくさん観られます。
日本では平安の時代花見と言えば梅だったそうです。
でもいつの間にか桜の事を花見というようになりました。
諸説ありますが、梅の花びらは落ちる=A
桜の花びらは散る≠セったからだそうです。
きっと、武士の世になってからは落ちるは縁起が悪かったのでしょうか?
このように縁起を担ぐという事は、実はご自身の大切なルーティーンです。
私も変なルーティーンがあって、靴下は右から、ジーンズなどのパンツは左から、玄関で靴を履くときは左から。
自分でも可笑しくなります。

あいにくの雨の関東地方ですが、桜には恵の雨ですね。
あの薄い桃色は、青空の下ではもちろん美しいですが、曇り空にも映える事を知ったのは大人になってからでした。
着物でも桜吹雪などの柄の時、銀鼠という薄いグレーの地に桜を散らしたりと、昔からの日本人の美意識、侘び寂びの遊び心は感激します。
そして散り際の吹雪は感動の涙さえ出てきますね。
皆様も一期一会の桜を心ゆくまでご堪能くださいますよう。

千愛里(ちあり)先生
鑑定中

千愛里(ちあり)先生
330円/1分
  • 【性別】
    女性
  • 【鑑定歴】
    21年以上
  • 【鑑定の雰囲気】
    的確でハッキリ
  • 鑑定歴50年超、真実を見透かす霊視 秘蜜の領域まで踏み込むご縁結び 芸能事務所各社も頼る大御所鑑定師
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